※ 以下を参考にして、各家族で必要なものをご準備ください。

※ 2泊3日の場合は下着、服、タオルをもう一組ずつ増やしてください。それ以外はあまり増やさなくても大丈夫です。

1人ずつ必要なもの

□ 下着(2組)
□ 着替えの服上下(2組)※長ズボンも1枚は入れておく。
□ 長袖の上着(1着)※化学繊維は火の粉で溶けて穴が空きやすいので、デニム素材などの燃えにくいものを。
□ 就寝着(ジャージ等でよい)
□ 帽子(日よけ)
□ 靴下(2組)
□ 靴(里山で遊ぶとき)
□ サンダル(川で遊ぶとき)
□ 歯みがきセット
□ マスク(一人2枚)
□ ハンカチ(一人2枚)
□ フェイスタオル(一人2枚)
□ バスタオル(一人1枚。寒いときに羽織ったり、枕の代用に)
□ 懐中電灯
□ 作業用手袋(軍手)
□ リュックサック(それぞれの荷物を入れる用)
※ 濡れ防止や取り出しやすいように、ジップ付き袋等に小分けで入れておくとよい。

家族で必要なもの

□ ゴミ袋(分別用に数枚)
□ ティッシュペーパー・ウエットティッシュ
□ ハンドソープ

必要に応じて

□ 携帯電話
□ コンタクトレンズケース・コンタクト液
□ 眼鏡
□ サングラス
□ 虫除けスプレー
□ 日焼け止め
□ 生理用品
□ 化粧品
□ おむつ
□ 赤ちゃん用ミルク
□ 常備薬
□ モバイルバッテリー
□ ボディーシート(体拭きシート)
□ フェイスシート(顔拭きシート)
□ フェイスソープ
□ シェーバー(ひげ剃り)
□ 氷・保冷剤(クーラーボックスの保冷用。食材やペットボトルを凍らせておいてもよい)
□ 携帯灰皿(たばこを吸う人は)

テント・調理器具類【レンタル可】

□ テント
□ ガイロープデコレーションフラッグ(テントやタープを張るロープにつまずかないように飾る)
□ ペグライト(打ち込んだペグにつまずかないように付ける)
□ シュラフ(寝袋)
□ ペグハンマー(テントセットに付属している場合がある)
□ マット(寝袋の下に敷く)
□ LEDランタン(テント内を照らす)
□ バーベキューコンロ
□ ツーバーナー(ガスコンロ)
□ 鉄板・網
□ 薪・炭・新聞紙・(着火剤)
□ 火ばさみ
□ ライター
□ キャンプチェア
□ キャンプテーブル
□ クーラーボックス
□ 食器(皿・シェラカップ・マグカップ・箸・スプーン・フォーク)
□ 食器洗い道具(食器用洗剤・スポンジ・スチールたわし・キッチンペーパー)
□ クッカー(大きめ鍋・小さめ片手鍋・ライスクッカー・ザル・フライパン)
□ 調理器具(包丁・まな板・アルミトレイ・トング・ターナー・竹ヘラ・お玉・ピーラー・しゃもじ・菜箸・缶切り)
□ アルミホイル(食材を包んで蒸し焼きにしたり、食材の下に敷いて油が垂れるのを防ぐ)
□ 火吹き竹(火に風を送る。ご飯の炊け具合を匂いで確かめる)
□ 夜間に生ゴミを入れておくクリアケース(野生動物が生ゴミを漁りに来ないようにするため)
□ 調理用・飲用の水(最低2L×人数分)
□ 湯たんぽ(就寝時の保温に。お湯が沸かせる準備が別途必要です) 

なくてもいいけど、あってもいいもの

□ 水着(童子沢川でガッツリ水遊びするなら)
□ 水遊び用おむつ(通常のおむつと違い、水を吸っても膨らまない)
□ タモ網(小魚や虫を捕まえるため)
□ 水中メガネか箱メガネ(川の中を見るため)
□ プラスチックの水槽(捕まえた生き物を入れるため)
□ うちわ・扇子(暑さをしのいだり、火起こしで風を送るため)
□ ファイヤーグローブ(耐熱耐火手袋。軍手で代用してよい)
□ ホットサンドメーカー
□ タープ(童子沢親水公園は樹木が茂っているので、日差し避けとしてはなくてもよい。雨をしのぐにはよい。天気予報次第で決めてもよい。ブルーシートで代用してもよい)
□ ヘッドライト(暗くなってから作業する時に、両手が空くと便利。調理などをするときは、上からの明かりがあった方が見やすい)
□ 折りたたみ傘(雨予報の時は、あれば移動に便利)
□ ポンチョ(雨での活動のときはあると便利。天気予報に応じて)
□ トランプ等(数人で遊べるもの。今回は電子ゲーム機は禁止します)
□ フリスビー等(公園で遊ぶ用)
□ 小型の図鑑(昆虫や川の生物・植物を調べる用)
□ 本(読書を楽しみたい人は)
□ 花火(上に木の枝があるので打ち上げは不可。手持ちか吹き出し花火)
□ 小型スノコ(テントからの出入りの時、あると靴を脱ぎやすい)
□ 枕(シュラフには付属していない。バスタオルや着替えで代用してもよい)
□ 物干し用ロープ・洗濯ばさみ(晴天ならば濡れた物を乾かせる)
□ 食器乾燥ネット・干物作りネット(食器などを吊して乾かしておける)
□ ハンモック(木に結んで使うことができる)
□ 飲み物(コーヒー・紅茶・日本茶・麦茶・ココア・ジュース・お酒・ミルク 等)
□ 水筒・ボトル(保冷・保温しておける。ペットボトルを使わないエコな人は)
□ ケトル(お湯を沸かす。鍋でも代用できる)
□ 荷物ラック(キャンプサイトの荷物を整理するためのラック。キャンプ上級者を目指す人は)
□ 調味料ケース(野外調理の調味料を揃えておく。キャンプ上級者を目指す人は)
□ ブランケット(膝掛け)
□ 防寒着(化学繊維ではなく、天然繊維の燃えにくいものを)
□ ニット帽
□ ネックウォーマー
□ 耳当て
□ ホッカイロ

主催者が準備します

□ 蚊取り線香
□ ハチアブジェット
□ 救急セット(絆創膏、消毒液、清浄綿、虫刺され薬、ポイズンリムーバー、とげ抜き、ハサミ、湿布、包帯、冷えピタ、体温計)
□ 消毒用アルコール
□ リアカー(荷物運び用)
□ 火消し壷(バーベキュー等で燃え残った炭を消火して持ち帰る用)