2026年1月7日、放課後ひだまり教室は6周年を迎えました。


静岡県島田市の片隅で始まったこの取り組みは、学習塾でも、一般的な学童保育でもない、放課後の子どもたちのための「居場所」として、6年間続いてきました。

始めた当初、小学校2年生だった子が中学1年生になり、今でも放課後ひだまり教室に通ってきています。
この6年間は、試行錯誤しながらも、「放課後」という時間の意味を問い直し、現実の形として実践し続けてきた6年間でした。

放課後ひだまり教室の挑戦(要約)

放課後ひだまり教室は、学習塾や一般的な学童保育とは異なる、放課後の子どもたちのための「居場所」として活動してきました。

【提供している7つのサービス】
  • 学校の宿題や基礎学習を支える学習支援
  • 遊びや「やってみたい」を見守る時間
  • 英会話・プログラミング等の地域型クラブ活動
  • 創作活動や体験イベント
  • 地域ボランティアとの交流
  • 子ども・保護者への教育相談
【根底にある3つの目標】
  • 放課後を「楽しい時間」にすること
  • 学びを「楽しいもの」として捉え直すこと
  • 子どもの主体的な挑戦を支えること
【子どもや社会が抱える課題】
  • 不登校の増加や居場所の不足
  • 外遊びや人との関わりの減少
  • 主体性や自己肯定感の低下
【6年間で現実化してきた成果】
  • 多様な子どもが安心して過ごせる放課後
  • 穏やかな人間関係と主体的な学びの循環
  • 地域と共に子どもを育てる実践の積み重ね

放課後ひだまり教室が提供していること

放課後ひだまり教室では、日々の放課後の中で、次のようなことを提供しています。

  1. 学校の宿題や基礎学習を支える学習支援
  2. 遊びや「やってみたいこと」を大人がそっと見守る時間
  3. 英会話クラブやプログラミングクラブなどの地域型クラブ活動
  4. クラフトやもの作りの創作活動
  5. キャンプ教室や地域探検など、日常を広げる体験イベント
  6. 地域ボランティアさんとの自然な交流
  7. 子どもや保護者への教育相談

ただし、放課後ひだまり教室は「サービスの寄せ集め」をしているわけではありません。
これらの活動の根底には、6年間変わらず大切にしてきた原点があります。


放課後ひだまり教室が目指してきたこと

放課後ひだまり教室が目指してきたことは、次の3つです。

  • 放課後の時間が「楽しい」と感じられること
  • 学習も「楽しい」と感じられること
  • 子ども自身が「やってみたいこと」を探し、それを実際に試すことができる場所であること

この3つを、日常の放課後の中で実現することができたら、地域で子どもを育む仕組みをつくることができるのではないか。
それが、放課後ひだまり教室の原点であり、6年間変わらず大切にしてきたことです。


放課後は、子どもにとって大切な時間

放課後の子どもたちには、学童保育、学習塾、スポーツ少年団、さまざまな習い事など、多くの「やること」が与えられています。
しかし、その多くは、子ども自身の自由な意思から生まれたものではないかもしれません。親の都合だったり、限られた選択肢の中で選ばされていたりするものです。

さらに、それらの活動の多くは、成績や成果によって評価されることが前提になっています。
うまくできるか、上達しているか、結果が出ているか。放課後であっても、子どもたちは「評価される場」に身を置くことが当たり前になっています。

一方で、

  • 川へ行ってみよう
  • 木に登ってみよう
  • かくれんぼをしよう
  • 落ち葉を集めてみよう
  • きれいな石を拾ってみよう

そうした、目的も成果もないかもしれない、たまたま生まれる遊びは、次第に許容されにくくなっています。

同じように、

  • 「ケーキを作ってみたい」
  • 「ゲーム実況ユーチューバーみたいに動画を作ってみたい」

といった子ども自身の「やってみたい」という気持ちも、時間がない、材料がない、機材がない、場所がない、危ない、付き添える大人がいない、今は無理――といった理由で、実行に移されることがほとんどありません。

放課後ひだまり教室が向き合っているのは、選択肢はあるようで、実はとても少ない放課後の現実です。


学ぶことは「楽しい」と気付かせるひだまり教室

放課後ひだまり教室では、学校の宿題や基礎学習を支える学習支援を行っています。
けれど、ここで一番大切にしているのは、「勉強ができるようになること」そのものではありません。

私たちが何より大切にしているのは、子ども自身が、
「学習するって、実は楽しいんだ」
と気付くことです。

宿題は、子どもにとって「面倒くさい」「やりたくない」と感じるものです。それは自然なことだと思います。
しかし同時に、宿題は、学校で学んだことを記憶として定着させ、理解を深めるための、とても重要なプロセスでもあります。

だからこそ、放課後ひだまり教室では、宿題を「やっつけ仕事」にしません。


漢字ノートの丸付けは、とても丁寧に

宿題の定番である「漢字ノート1ページ」には、その文字にその子の気持ちが表れます。
雑な、スピード重視の文字からは、「1ページ分書きさえすればいい」という気持ちが伝わってきます。

放課後ひだまり教室では、漢字ノートの丸付けを、とても丁寧に行います。

「お、すごいね。とっても上手に書けているね」
「ちゃんと覚えられているね。いつも丁寧に書いているからだよ」

一方で、

「あれ、今日はちょっと雑だね。急いだ?」
「この前と同じところを、また直されているよ」
「ただ書けばいいのかな? 指摘されたところに気を付けながら書けば、どんどん上手になれるよ」

と声をかけることもあります。


算数は、すぐに答えを教えない

算数でも同じです。
「これ、わからない」という声に対して、すぐに答えを教えたりはしません。

「教科書を開いてごらん」
「これは、どこに書いてある問題かな?」
「教科書では、どうやって解いている?」

子ども自身が教科書を読み解き、
「やった!できた」
「ああ、そういうことだったのか」
という達成感を味わいます。

時には、得意な子が他の子に教える場面もあります。教えることで理解が深まり、教えられた子ができるようになる。
学びが、人と人との関係の中で循環していきます。

そして、これらを経験した子どもたちは「宿題はそんなに嫌ではない」と感じるようになります。
「やったら分かる」「できたら自分がうれしい」「字も上手になった」と言います。
宿題すらも「ちょっと楽しい」に変わってきます。そして、いつか「学ぶって楽しい」につながっていくのだと信じています。


中高生がいる空間が、小学生の学びを未来につなげる

放課後ひだまり教室の大きな特徴の一つが、中学生や高校生も利用していることです。


同じ地域に住む顔見知りの中学生や高校生が、難しそうな問題に真剣な表情で取り組んでいる姿を、小学生たちは日常の中で自然に目にしています。

その姿を通して小学生たちは、説明されるのではなく実感として、

「今やっている勉強が、あの学習につながっている」
「今やっている学習をしっかり身に付けていかなければならない」

ということを受け取っています。

年齢の違う子どもたちが同じ空間で過ごすことで、学習は「今だけのもの」ではなく、未来へと続いていくものだという感覚が、静かに育まれています。


子どもたちの好奇心を育む場所

ひだまりハウスは、2階が民間学童保育の「放課後ひだまり教室」、1階が誰でも無料で利用できる「みんなの居場所」という構造になっています。

2階で宿題を終えた子どもたちは1階に降りて、一旦家に帰ってからひだまりハウスに遊びに来た子どもたちと自然に一緒になって遊び始めます。


そこには、「学童の子」「学童ではない子」という区別はありません。

レゴブロックで黙々と作品を作る子。
百円均一のふにゃふにゃボールでドッジボールやサッカーを始める子。
カードゲームやボードゲームに夢中になる子。
近くの水路へ行き、ドジョウやタモロコ、小エビを捕まえてくる子。

きれいな石を拾って、大事そうに並べている子。
遊びは、その時々で移ろっていきます。

スタッフやボランティアの大人は、
「このレゴすごいね」
「サッカー上手だね」
「ドジョウがこんなにいたの?」
と、短い言葉をかけます。

遊びや「やってみたいこと」を、大人がそっと見守る時間。
それが、ひだまりハウスの日常です。


「やってみたい」を広げるクラブと体験

放課後ひだまり教室では、英会話クラブやプログラミングクラブなどの地域型クラブ活動も行っています。

講師は地域の大人ですが、一方的に教える「教室」ではありません。子どもたちの興味や疑問を出発点に、一緒に考え、試し、学ぶ場です。
そのため、「○○教室」ではなく、「○○クラブ」と呼んでいます。

また、キャンプ教室や地域探検など、日常を広げる体験イベント、クラフトやもの作りなどの創作活動も行っています。

最近ではレジン工作、カラーサンドアート、お米ピザ作りなどを実施しました。

子ども任せにしているだけでは出会えない体験を、あえて提案することで、子どもたちの世界を広げていきたいという思いから企画しています。


地域と共につくる放課後

放課後ひだまり教室には、多くの地域ボランティアさんが関わってくださっています。
静岡市の看護師さん、滋賀県や神奈川県から通ってくださる方、藤枝市や焼津市、浜松市から何度も来てくださる方。

子どもたちは、そうした大人たちを「支援する人」ではなく、「一緒に過ごす、顔なじみの大人」として受け入れています。

先ほど紹介したレジン工作やカラーサンドアートは、地域にお住まいのアートクリエイターさんにワークショップを行っていただいたものです。

また、地域の方から子どもたちにスイカやミニトマトなどの差入れをいただくこともよくあります。

地域で開催されたマルシェに子どもたちと出店したこともあります。

近くの就労継続支援B型事業所で作ったアイシングクッキーを販売しました。

子どもたちがポップを作り、呼び込みをし、無地のクッキーへの絵付け体験の説明をし、目標金額を達成したときには、みんなで大喜びしました。

地域の中で役割を持つ経験は、子どもたちに大きな自信を与えています。


保護者と共に支えるひだまり教室

放課後ひだまり教室・ひだまりハウスは、子どもだけの場所ではありません。
保護者にとっても、安心して子どもを預け、相談できる場所でありたいと考えています。

日々の連絡や何気ない会話の中で、保護者から子どもの学習や学校生活についての不安が語られることがあります。

「グレーゾーンと言われて、特別支援学級をすすめられました」
「このまま通常学級でやっていけるのか、不安で……」

そうした相談を受けることも、これまでに何度もありました。

放課後ひだまり教室では、すぐに結論を出したり、進路を決めたりすることはしません。
まずは、目の前の子どもが、どんなところでつまずき、どんなところで力を発揮しているのかを丁寧に見ていきます。

学習のペースを調整し、一つひとつ理解を積み重ねる支援を続ける中で、「できた」「わかった」という経験を重ねていった子もいます。
その結果、通常学級に通い続けることができた事例もありました。

また、

「自分のものが全然整頓ができない」
「毎日のように忘れ物をする」
「同じ問題を何度も間違える」
「つい叱ってばかりで、発達障害があるのではないかと心配している」

という相談を受けたこともあります。

そのとき放課後ひだまり教室では、「できないこと」だけを見るのではなく、教室で見せているその子の姿を具体的に保護者に伝えました。

「ここでは、最後まで集中して取り組めていますよ」
「時間をかければ、ちゃんと理解できます」
「丁寧にやったときのこの子の力は、すごいです」
「困っている子がいると、すぐに助けに行ってくれるんです」

そして、
「じっくりと学習し、できたことをしっかり認め、ほめながら伸ばしていけば、この子は大丈夫だと思います」
と伝えました。

子どもを変える前に、まず大人の見方を少し変える。
そうした関わりを通して、保護者の表情が少しずつ和らいでいく場面を、何度も見てきました。

放課後ひだまり教室だけで、子どもを支えることはできません。
保護者と一緒に、その子を見つめ直し、支えていく場所です。


子どもたちの関係に、大人が「適切に介入」する放課後

放課後ひだまり教室では、子ども同士の関係に対して、大人が適切に介入することも大切な役割だと考えています。

学校や放課後児童クラブ、学習塾、スポーツ少年団、習い事など、子どもたちは様々な場面で人間関係を結びます。
しかし時として、いびつな人間関係が形成され、そこから抜け出せずに苦しむ子もいます。

強い立場の子が無自覚に周囲を支配してしまったり、我慢する役割を引き受け続ける子がいたり。
けれど、そうした関係に対して「子ども同士のことだから」と、大人が介入すべきではないと考える人もいるでしょう。

しかし、放課後ひだまり教室では、それを放置することをしませんし、力で抑え込むこともしません。
何が起きているのかを整理し、それぞれの気持ちや立場を言葉にし、必要な距離や関係の持ち方を一緒に考えます。

誰が悪いかを決めるのではなく、どうすれば安心して過ごせるかを考える。
そのために、大人が関わります。

そうした関わりを通して、子どもたちは、自分の気持ちを言葉にすること、相手との距離感を調整することを少しずつ学んでいきます。

放課後ひだまり教室が目指しているのは、問題を起こさせないことでも、衝突をなくすことでもありません。
関係がこじれたときに、立ち止まり、整え直すことができる放課後を、子どもたちに手渡すことです。


どこででもできること/なかなか難しいこと

放課後ひだまり教室では、「どこででもできること」を目指しています。
ですから、特別に目新しいことをしているわけではありません。

イメージとしてはほぼ放課後児童クラブ(学童保育)です。
学校から歩いて帰ってきた子どもたちが、宿題をし、遊び、保護者が迎えに来たら帰る。
その流れ自体は、ごく一般的な放課後児童クラブ(学童保育)の風景です。

けれど、放課後ひだまり教室には、いくつかの大きな違いがあります。

まず、「保護者の就労状況による選別」をしていません。
保護者が働いているかどうか、祖父母が近くにいるかどうかは関係ありません。
また、いわゆる「障がい」の有無による制限も設けていません。
定員の範囲内であれば、希望すれば利用することができます。

年齢による制限もありません。
幼稚園・保育園の年少児から高校3年生までが利用した実績があります。
スタッフの1歳の娘さんが一緒に過ごしたこともあります。

ところが、この「誰でも受け入れる」という設計のために、「公的な学童保育」にも「放課後等デイサービス」にも当てはまらず、補助金の対象となりません。
自主財源だけで継続するのは、なかなか難しいことです。

そしてもう一つ、多くの放課後児童クラブ(学童保育)が苦戦していることがあります。
それは、利用している子どもがスタッフに「うっせぇ!」などのきつい言葉を投げ掛け、言うことを聞かないという問題です。

これは多くの学童で、スタッフが「管理者」となってしまっており、「伴走者」になっていないことに原因があると考えています。

放課後ひだまり教室が目指しているのは、「管理者」ではなく「伴走者」です。


「管理者」ではなく「伴走者」として関わる

例えば、帰り道で捕まえたカマキリばかりを眺めていて、一向に宿題を始めようとしない子がいたとします。

「管理者」であれば、
「カマキリで遊ぶのは、宿題が終わってから」
と言ってしまうかもしれません。

けれど「伴走者」だったらこう声をかけます。

「大きなカマキリだね」
「どこで捕まえたの?」

まずは、その子の気持ちに共感します。

その上で、
「宿題、どうする?」
「カマキリを見るのに満足したら、宿題やる?」
と問いかけます。

すぐに答えを求めることはしません。
しばらく様子を見守りながら、
「どう? そろそろ宿題やる?」
と、改めて聞きます。

放課後ひだまり教室では多くの場合、ここで
「うん。そろそろやろうかな」
という返事が返ってきます。

それは日頃から、
「嫌なことを押し付ける大人」ではなく、
「共感し、寄り添い、見守り、応援してくれる大人」
として関わっているからこそ築かれる信頼関係があるからです。

もちろん、いつもそれでうまくいくわけではありません。
なかなか学習に取りかかれない日もあります。

そんなときには、
「今、嫌なことから逃げていない?」
「そういう時もあるよ。でも、いつまでも逃げていてもしょうがないよね」
「さあ、やるか」
と、少し厳しい言葉をかけることもあります。

人は弱いものです。つい楽な方に流れてしまうこともあります。
けれど、
「応援しているよ」
「一緒にやろう」
と言ってくれる存在がそばにいれば、もう一歩踏み出せることもある。

その大前提にあるのが、「寄り添い、応援してくれる大人」としての信頼関係です。

放課後ひだまり教室が大切にしているのは、そんな「伴走する関係性」です。


6年間の実践が教えてくれたこと

放課後ひだまり教室は年間240日以上開催し、6年間で、のべ12,000人以上の子どもたちが利用してきました。
利用者は年少児から高校3年生まで、実にさまざまです。

そして、前述したように、ひだまり教室の子どもたちは、とても穏やかです。
乱暴な言葉が飛び交うことも、他の子を攻撃することも、ほぼありません。

それは、自分のがんばりが認められ、おもしろいことに熱中でき、新しい体験や発見を積み重ねているからだと感じています。


子どもたちを心配するすべての人へ

「今の子どもたちは、大丈夫だろうか」
そんな不安を抱く大人は、決して少なくありません。
不登校が増え、学校に行けない子が珍しくなくなっていることに戸惑いを感じる人もいるでしょう。
ゲームや動画に長時間触れ、外遊びや友人との関わりが減っていることを、気がかりに思う声も聞かれます。
その結果、集団で過ごす力や人と関わる力、嫌なことに向き合う力が育ちにくくなっているのではないか。
また、受け身になり、挑戦を避け、「やってみたい」という主体性が弱まっているのではないか。
さらに、安心して戻れる居場所や、ありのままを認められる経験が不足し、子ども時代にしかできない大切な経験を失ってしまっていないか。
多くの大人が、そうした問いを胸に抱いています。

放課後ひだまり教室の6年間は、こうした不安に対して、子どもを信じ、関係性の中で育てるという姿勢で向き合ってきた、一つの実践的な答えです。

放課後の時間を、楽しく、学びがあり、挑戦できる時間にすること。
子どもたちの主体性を最大限に尊重しながらも、大人が適切に介入すること。
子育てを家庭だけの責任にせず、地域で子どもを育む仕組みをつくること。
今ある学校や学童保育、学習塾、スポーツ少年団、習い事といった仕組みを前提としつつ、そこに無いものを補い、成績至上主義でも成果至上主義でもなく、一人ひとりの個性や優しさを共有できる環境をつくること。

放課後ひだまり教室は、この6年間で、これらを現実の放課後の中で実証してきました。
ぜひ、たくさんの人に、この素敵な子どもたちの姿を見てほしいと思っています。


7年目も、挑戦を続けます

7年目も、放課後ひだまり教室は挑戦を続けます。
子どもたちが「今日も楽しかった」と言って帰れる放課後を、地域の中で、これからもつくり続けていきます。

今後は、この「放課後ひだまり教室」を五和小学区の1か所だけに留めるのではなく、他の小学校区にも少しずつ広げていくことを目指していきます。

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